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11,000kmを無着陸飛行する「渡り鳥のパワー」に着目した研究

オオソリハシシギという渡り鳥は、アラスカからニュージーランドまで11,000kmをたったの9日で移動します。
一度も着陸することなく翼を動かし、飛び続けるのです。
産官学連携で行われた「元気」に関する研究プロジェクトでは、この渡り鳥のスタミナの秘密に着目。
そして判明したのが「翼の付け根に多く存在する「イミダペプチド」という物質が脅威の持久力に大きく影響している」ということでした。

 

日本予防医薬の「イミダペプチド」は、研究プロジェクトを総括した日本予防医薬と日本ハム株式会社中央研究所が協力し、日本で初めて製品化に成功した商品です。

 

 

日本初「疲労感を軽減」する機能性表示食品

ドリンクタイプはこれまでの研究成果を元に2015年6月、消費者庁へ機能性表示食品の届出を完了しました。
「抗疲労臨床評価ガイドライン」に準拠した臨床試験を行った製品では、日本で初めて「疲労感の軽減」を明記しました。

 

イミダペプチドを含む健康食品は様々なメーカーから発売されていますが、「記載されている成分量が同じでも、同じように実感できるとは限らない」ということに気を付ける必要があります。

 

日本予防医薬のイミダペプチドは、成分量でなく結果にこだわっている為、イミダペプチド成分が腸管で吸収されやすくなるように工夫したり、製品を様々な臨床試験にかけることで、安全性や確かな結果を積み上げているのです。

 

 

イミダペプチドを補って活力ある毎日を

私たちのカラダで最も酷使される場所である骨格筋や脳にはイミダペプチド成分が豊富に存在してヘトヘトをケアしています。
しかし、イミダペプチド成分の体内濃度は加齢と共に減少し、70歳になると30歳の1/3に減少してしまいます。
ヘトヘトになりやすくなる為、継続的に摂取することが重要です。

 

 

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