イミダペプチド 効果なし

しっかり寝たのに、ダルい・・・

 

だから毎朝栄養ドリンクを飲んで強制的に元気を作っています。
でも、カラ元気だから、夕方にはグッタリしちゃうんですよね。

 

1999年に厚生省(当時)が行った調査では、疲労感を自覚している人は約60%、つまり日本人の約5人に3人は日常生活で疲労感を感じていることが分かりました。

 

 

近年、その疲れを効率的に解消する成分が発見されました!
それがイミダペプチドなんです。

 

栄養ドリンクは、カフェイン等で一時的に興奮状態にして疲れをごまかすだけですが、イミダペプチドは、疲れの原因である活性酸素を取り除く機能があり、疲れのたまりやすい脳や骨格筋にピンポイントで作用します。だから疲れを元から効率的に解消してくれるのです。

 

今までになかったアプローチで疲れを取り除くイミダペプチドですが、実際にイミダペプチドサプリを服用している方の口コミを100件読んでみたら、中には「実感できない!」という意見も。
でも、よくよく読んでみると、実感できない人にはある共通の問題点があったんです。

 

イミダペプチドの効果を実感するには・・・

実感できない人に共通する問題、それは

 

メーカーの推奨摂取量(200〜400mg/日)を摂っていない

研究の結果、必要なイミダペプチド摂取量は1日につき200mgと分かっているのですが、飲んだり飲まなかったり、飲む量が少なかったりでは、体内のイミダペプチド濃度がなかなか高まらず、実感しにくくなってしまいます。

 

イミダペプチド「含有エキス」配合のサプリを飲んでいる

イミダペプチドを含むサプリは多数発売されていますが、よく見ると、「イミダペプチド○○mg含有」ではなく、「イミダペプチド含有チキンエキス○○mg含有」という商品もあります。
一般的には、エキス状ですとイミダペプチドが10〜15%しか含まれていませんので、例えば、「チキンエキス400mg含有」というサプリだと、イミダペプチドは50mgほどしか摂取できないことになります。
これでは1日当たりの必要量(200mg)に至らないので、実感しにくいのも当然ですよね。

 

2週間継続して摂っていない

メーカーのアンケートによると、飲み始めて2週間以内に実感した方の割合は64%とのこと。
ヘトヘトな人ほど、実感まで長くかかるのかもしれません。毎日少しずつ体内にイミダペプチドを蓄積していくのが肝心ですので、最低でも2週間、できれば1ヶ月位続けてみましょう。

 

そもそも若い(40歳以下)

私たちはもともと、イミダペプチドを体内にもち、体内で生成しているのですが、加齢とともに生成能力が衰えていきます。70歳になると、30歳時に比べて体内のイミダペプチド濃度が約1/3まで減少しているのだそうです。
したがって、30代の方ですとイミダペプチド体内濃度がまだ高いこともあり、実感しにくいのかもしれません。

 

 

逆に言えば、40代以上の方が、2週間欠かさずイミダペプチドを200mg/日摂取すれば、ほとんどの方がヘトヘト改善を実感できるのかもしれません。

 

実際に46歳の私も飲んでいますが、10日目くらいから何となく体が軽くなったような感じと、夕方になるといつもならグッタリする時間帯なのに、まだ体力が残っているような感覚を味わっています。
また、ビタミンCと一緒に摂取すると吸収力が良くなるので、それも合わせて実践しています。

 

私が飲んでいるイミダペプチドはこれ!

イミダペプチドは鶏のささみなどの食品からも摂取できますが、毎日となると大変。でも今はサプリになって発売されているので、とっても便利。

 

ネットで調べると、お値段が比較的安いもの(30日分で2,000円以下のもの)もありますが、イミダペプチド「エキス」配合となっていて、エキスだとイミダペプチド自体の濃度は1/10と言われています。1日200mg摂れませんので気をつけてください。

 

 

私が飲んで効果を実感しているのが、日本予防医薬の「イミダペプチド ソフトカプセル」

 

これならたった4粒で1日に必要なイミダペプチド200mgがしっかり摂れます。
また、過剰摂取や長期間摂取に関する安全性試験もパスしている製品なので、安心して飲み続けられますよ。

 

通販でしか買えないので、私はイチバンお得なメーカー公式サイトから購入しています。

 

>>イミダペプチドメーカー販売サイト

 

 

日本予防医薬のイミダペプチドサプリをチェック

テレビや雑誌などで話題となっている、ヘトヘト解消成分【イミダペプチド】。
40代を迎え、毎日ダルさを感じ、寝ても疲れが抜けなくなっていた私にとって、とても気になる存在でした。

 

ネットで調べると、【イミダペプチド】はサプリやドリンクで販売されていました。

 

日本予防医薬
【イミダペプチド】ソフトカプセル

日本予防医薬
【イミダペプチド】ドリンク

 

「日本予防医薬」のものが一番有名で信頼できそうだったので、早速購入し、果たして効果あるのか??体験してみました!

 

 

 リアル体験レポート 【イミダペプチドサプリ】は実感できるのか??

 

注文しました!

ドリンクタイプとサプリタイプがありましたが、空きビンが邪魔になると思ったので、私はサプリタイプを注文。

 

 

夜注文したら、翌日には発送の連絡が。2日後には到着。
ネコポス(メール便)なので、ポスト投函でした。不在でも受け取れたのがよかった。

 

中身はこんな感じ

初回限定お試しパック(通常の65%off)があったので、それを頼みました。

 

 

イミダペプチドサプリ40粒(10日分)のほか、飲み方ガイドもついているので、効果的な飲み方が誰でも分かるようになっています。

 

 

飲み始め1日目は・・・・

毎日飲んでいたリポD的な某栄養ドリンクは今日からやめました。その代わり、イミダペプチドを朝2粒、寝る前に2粒。

 

 

粒も大きくないし、ニオイや味もないので飲みやすいですね。

 

7日目ころ・・・・

夕方になって「アレ?いつもならダルさや眠気が来るのに、なぜか来ない!」ような感覚が。初めての感覚なので、半信半疑ですけど。

 

カフェインやタウリンのようなカラ元気ではなく、「元気モリモリというわけじゃないけど、疲れてはいません。」みたいな感じです。ちょっと不思議。

 

何となく効果が実感できたのに、お試しパックなので、あと3日分しか残っていません。

 

ここで通常パック(30日分)を注文! →2日後に届いたのでセーフ

 

 

ビタミンCサプリが無料でついてきました。一緒に摂るとイミダペプチドの吸収が良いとのこと。早速実践!

 

 

15日目ころ・・・・

もうこの辺りになると、間違いなく【イミダペプチド】のおかげで体が軽いんだなというのが分かります。

 

朝、シャキッと目が覚めて、身体が軽い感じで1日をスタートでき、その感覚が夜まで続きます。

 

 

 

30日目

本当に【イミダペプチド】がすごいのか?わざと【イミダペプチド】を飲むのをやめてみました。
すると、1週間位で今までのような疲れの抜けない体に戻ってしまいました。
(ダルいのはイヤなので、イミダペプチドを再開したのは言うまでもありません・・・)

 

 

何をやってもすぐ疲れていた自分が、たった4粒飲むだけで、毎日活動的になれました。
仕事が休みの日はグッタリ休息日だったのに、体が軽くなったので、いろいろなことに時間を使えるようになりました。
サプリは少し高いのですが、時間を有効活用できることを考えれば、十分その価値はあると思いますよ。

 

 

>>イミダペプチド【サプリ】980円販売サイトを確認

 

>>イミダペプチド【ドリンク】980円販売サイトを確認

 

※サプリのほうは、時期により980円キャンペーンが終了している場合があるのでご了承ください。

 

 

【コラム】イミダペプチドのはたらき

イミダペプチドには優れた抗酸化作用がある

イミダペプチドは、体内に吸収されると、骨格筋へと移っていきます。
そこで抗酸化作用を発揮し、体内のエネルギー供給システムを活性酸素から守り、疲労を軽減することができるのです。

 

 

抗酸化作用とは?

最近よく耳にする「抗酸化作用」とは、かんたんに言うと体のサビつきを防ぐ働きのことです。
体内で発生する活性酸素(悪玉酵素)を取り除き、活性酸素の攻撃から体を守る働きのことをいいます。

 

 

イミダペプチドは脳の疲労回復にも効果あり

他の動物に比べて、より脳を使う人間は、脳にもイミダペプチドが豊富に存在しています。
脳にたくさんイミダペプチドがあるおかげで、長い時間でも集中して考えることができるのです。

 

筋肉においても、トレーニングによってイミダペプチドの濃度が高まっていくことや、イミダペプチドの体内濃度が高い人ほど疲れにくいということが研究の結果分かっています。

 

つまり、脳や筋肉にイミダペプチドがたくさんあれば、仕事をしていても疲れにくくて疲労からの回復も早く、慢性的な疲労感も軽減していくのです。

 

 

睡眠障害の改善にも

慢性的な疲労を感じている人の中には、疲労感と同時に睡眠障害に悩んでいる人も多いようです。
疲労の原因となる活性酸素は自律神経のバランスを乱すので、同時に睡眠障害をもたらしやすいのです。

 

また、過度の疲労が自律神経の働きを妨げて、不眠をもたらし、さらに疲労を促進させるといった悪循環になることもあるのです。

 

イミダペプチドは活性酸素を取り除くことで自律神経の働きを助けるので、睡眠障害の改善にも期待できるのです。

 

 

疲れにピンポイントで作用

どんなに有用な物質でも、経口摂取で効果が発揮できるとは限りません。
生理効果がしっかりと確認できた物質でも、ヒトが経口摂取した場合、効果を発揮しないものも多数あるのです。

 

その点、
イミダペプチドは、消化吸収の過程で2つのアミノ酸に分解され、体内で再び合成されるという特徴があります。
しかも、ヒトでは筋肉や脳細胞など、消耗の激しい部位にイミダペプチド合成酵素がたくさんあるので、酸素消費が多く発生する部位において、ピンポイントでイミダペプチドが再合成され、効率的に効果を発揮します。

 

これがほかの抗酸化食品と比べてイミダペプチドの抗酸化作用が優れている理由です。